無痛分娩を選びたい
「生みの苦しみ」なんていらないでしょ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告

ゴーゴー育児ドットコムより

55192.com(ゴーゴー育児ドットコム) 「無痛分娩ってどう思う?」のページ

12名の出産経験者からのコメントが載ってます。

無痛分娩の麻酔時に痛みを感じた人、自然分娩でほとんど苦しまずに生んだ人、無痛分娩の予定が間に合わず自然分娩になってしまた人、など

それから無痛分娩は自然分娩よりも10倍費用がかかるとコメントしてる方もいます。

いずれにしても無痛分娩を選ぶなら実績があり、麻酔技術のしっかりした施設を選ぶのが大切のようです。
スポンサーサイト
【2006/12/19 21:53】 | 思ったこと | トラックバック(0) | コメント(1)

着床前診断

テーマ:赤ちゃんがほしい - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/17 22:40】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

選べる分娩方法

こちらのサイトさんの「【先輩ママへの質問】 分娩に関して。どのような分娩方法を選択しましたか?」のページです。
しあわせ妊婦生活 


無痛分娩を選んだ人、普通分娩を選んだ人、帝王切開をして傷が残ってしまった人など、いろいろなコメントがのってます。

テーマ:マタニティライフ - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/14 23:57】 | 無痛分娩 | トラックバック(0) | コメント(0)

硬膜外腔麻酔

「いま主流の「硬膜外腔麻酔」は、背中にチューブを入れて麻酔を打ち、痛みだけをとり除く方法。意識ははっきりしているし、赤ちゃんにも影響がないから、無痛分娩ではいちばんいいとされている。
 だけど麻酔をかけるには充実した設備や専門医が必要だから、希望するなら無痛分娩を多く手がけている産院をさがそう。」

妊娠出産用語辞典 gooベビー より

テーマ:妊娠後期(8ヶ月~10ヶ月) - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/12 23:09】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

タイトル変えました

いつかママニなりたい。
でも「ものすご~~~~~く痛い出産」なんて嫌だ。
せっかく医療が進歩した時代に生きてるんだもの。
腹を「痛めないで」産むのもありでしょ。

ということで、ブログのタイトル変えました。
子育てよりも先に無痛分娩について詳しくなりたい!
【2006/12/12 23:08】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

ネットから拾った無痛分娩の声①

「彼女は無痛分娩だったので、昨日出産したとは思えないほど元気。同じ日に自然分娩で出産した人たちは疲れてて誰も部屋から出てきてないというのに!無痛分娩って回復がぜんぜん違うことを実感。」
ブログ 「いつもいっしょ」様より

「無痛分娩が広まらないのは麻酔科医が不足していることに由来するという事実が広まっていない。」
ブログ 「妊婦のよろめき」様より

「ただ言われたとおりゆっくりと呼吸していただけで、全く痛くなかったので、赤ちゃんが出てきた瞬間が実感としてほとんどわからず、しいて言えば蒟蒻畑のゼリーがプルルンとパッケージから出るような感じがしただけです。無痛分娩は本当に痛くありません。分娩所要時間もとても短く、5時間12分でした。」
「30歳からの妊娠日記」様 37週6日~無痛分娩での出産 より

テーマ:赤ちゃんに会えるまで・・・ - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/11 21:27】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

産婦人科ナビ

無痛分娩>産婦人科ナビ  

↑ こちらのサイトに紹介されている無痛分娩を選べる施設の数。


青森県 1件
神奈川県 6件
静岡県 2件
愛知県 4件
岐阜県 1件
滋賀県 1件
奈良県 1件
兵庫県 2件
愛媛県 1件
高知県 1件
福岡県 2件
大分県 1件
長崎県 1件
熊本県 1件
鹿児島県 1件


テーマ:マタニティライフ - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/11 21:03】 | 無痛分娩 | トラックバック(0) | コメント(0)

無痛分娩が選べる病院等 ②

みどり病院   神奈川県横浜市

オーク住吉産婦人科  大阪市西成区

飯島病院  大阪市 中央区 


*注
これらの無痛分娩実施施設はネットから拾ったものです。
実際に無痛分娩を望まれる方はご自身で確認した情報を優先してください
【2006/12/10 20:51】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

無痛分娩が選べる病院等

医療法人村井産婦人科 長野市大豆島

松岡産婦人科クリニック 兵庫県神戸市

国立成育医療センター 産科 東京都世田谷区

埼玉医科大学総合医療センター 麻酔科  埼玉県川越市

北里大学病院 産科  神奈川県相模原市

医療法人  久保田産婦人科麻酔科医院   福岡県福岡市

けい産婦人科クリニック  神奈川県相模原市



*注
これらの無痛分娩実施施設はネットから拾ったものです。
実際に無痛分娩を望まれる方はご自身で確認した情報を優先してくださいね。


まだまだあります。順次アップしたいと思います

テーマ:マタニティライフ - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/08 01:01】 | 無痛分娩 | トラックバック(0) | コメント(0)

無痛分娩の危険性も

どうして日本では出産の苦しみをオーバーに子供たちに話すのでしょうか。幼少のとき「出産の痛みは口からスイカをだすような痛み」と聞かされてものすごく怖かったのを覚えています。

もしかしたらオーバーじゃないのかもしれないですし、人によっては「犬の出産のようにコロコロ産んだ」と言うので千差万別なんでしょうけど。

でも、出産=死ぬほど痛い苦しいという構図は私の中に深く根付いてしまいました。

だからかどうか知らないけど、私はあまり出産をしたいと思わずに成長しました。

そして大人になったある日、「無痛分娩」という言葉を聞きとても興味を惹かれました。欧米ではとても普及しているそうですが、日本ではまだまだ。

こちら、無痛分娩の危険性をしてきたコメントです。
普通分娩と無痛分娩 http://www.shussan-ikuji.com/mame-chishiki/bunbenhou.html

無痛分娩を奨励する声、危険性を訴える声。
両方取り上げて将来無痛分娩を選ぶかどうかの基準にしたいと思います。

テーマ:赤ちゃんがほしい - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/06 21:14】 | 無痛分娩 | トラックバック(0) | コメント(0)

無痛分娩 : アメリカ

ネットから拾ったアメリカの無痛分娩の話です。


・アメリカでは、産後とくに問題がなければ48時間後には退院します。出産する人の98%が無痛分娩にする
7miles' Diary ブログ様より

・アメリカやヨーロッパでは、殆どの病院でこの硬膜外麻酔分娩を受けることが出来ます
h松岡産婦人科クリニック 兵庫県神戸市 ttp://www.ms-cl.com/info/mutsu.html より


・無痛分娩がアメリカで最もスタンダードな生み方です。
ワールドにんぷのコーナー http://anzan.urumadelvi.jp/world/world002.html より

テーマ:赤ちゃんに会えるまで・・・ - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/05 17:12】 | 無痛分娩 | トラックバック(0) | コメント(0)

無痛分娩、どこでする? 注意したいポイント

無痛分娩 YOMIURUONLINE より


・国立成育医療センター(東京都世田谷区)。当日の朝、背中に細くて軟らかい管を入れておき、陣痛がやってきたところでその管から麻酔薬を入れる。手元のスイッチで麻酔の量を調節できるので、自分で痛みの加減ができる。

・かつて無痛分娩は、全身麻酔下で行われることが多かったが、脊髄(せきずい)のそばの空洞(硬膜外(がい)腔(くう))に麻酔薬を流し込む、「硬膜外無痛分娩」がとって代わるようになった。この方法では、意識を正常に保つことができる。

・米国では、帝王切開を除く出産の8割近くがこの「硬膜外無痛分娩」で、日常医療として定着している。

・国立成育医療センターでは、2002年3月の開院当初から無痛分娩を開始。その数は02年81件、03年222件、04年261件と年々増加。

・無痛分娩を早くから手がけている北里大麻酔科助教授の奥富俊之さんによると、同センターのほか、北里大(神奈川県相模原市)、埼玉医大総合医療センター(埼玉県川越市)など約50施設で無痛分娩を実施。各施設ともその数は増える傾向にあるという。

・ただ、産科医だけで実施している施設もあり、ひと口に無痛分娩といっても実際の医療内容にはばらつきがある。無痛分娩を受けたいと思った時は、
〈1〉麻酔科医の参加の有無
〈2〉過去の無痛分娩による出産数と、後遺症の発生率
〈3〉麻酔の方法(硬膜外麻酔か? 医療用麻薬を使うかどうか?)
――などについて詳しく聞き、納得した上で選択したい。



全国で50施設しか無痛分娩を行っているところがないということでしょうか。それとも関東で? もっと無痛分娩に着いての情報集めます!

テーマ:妊娠4ヶ月~7ヶ月 - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/05 17:01】 | 無痛分娩 | トラックバック(0) | コメント(0)

無痛分娩の実施率

【2006/12/04 12:05】 | 無痛分娩 | トラックバック(0) | コメント(0)

代理出産関連ニュース

テーマ:不妊 - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/04 11:58】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

都道府県別 出生率

都道府県別出生率(厚生労働省)
(
日本地図で色別になってます)


上記ページで報告されている都道府県別出生率



平成15年 / 平成14年
全国 1.29 / 1.32
     
北海道 1.20 / 1.22
青森 1.35 / 1.44
岩手 1.45 / 1.50
宮城 1.27 / 1.31
秋田 1.31 / 1.37
     
山形 1.49 / 1.54
福島 1.54 / 1.57
茨城 1.34 / 1.38
栃木 1.38 / 1.40
群馬 1.38 / 1.41
     
埼玉 1.21 / 1.23
千葉 1.20 / 1.24
東京 1.00 / 1.02
神奈川 1.21 / 1.22
新潟 1.34 / 1.38
     
富山 1.35 / 1.41
石川 1.38 / 1.37
福井 1.48 / 1.51
山梨 1.37 / 1.39
長野 1.44 / 1.47
     
岐阜 1.36 / 1.38
静岡 1.37 / 1.41
愛知 1.32 / 1.34
三重 1.35 / 1.40
滋賀 1.41 / 1.44
     
京都 1.15 / 1.17
大阪 1.20 / 1.22
兵庫 1.25 / 1.29
奈良 1.18 / 1.21
和歌山 1.32 / 1.35
     
鳥取 1.53 / 1.51
島根 1.48 / 1.52
岡山 1.38 / 1.44
広島 1.34 / 1.34
山口 1.36 / 1.41
     
徳島 1.32 / 1.36
香川 1.42 / 1.46
愛媛 1.36 / 1.35
高知 1.34 / 1.38
福岡 1.25 / 1.29
     
佐賀 1.51 / 1.56
長崎 1.45 / 1.48
熊本 1.48 / 1.50
大分 1.41 / 1.42
宮崎 1.50 / 1.56
     
鹿児島 1.49 / 1.52
沖縄 1.72 / 1.76


あなたの住んでいる地域は全国平均と比べてどうですか、また、前年と比べての増減は?
出生率の多い地域の共通点が分かれば少子化対策の解決口が見えたりしないんでしょうか。
子供を生みやすい雰囲気があるのか、あるいは生まない選択ができない雰囲気があるのか・・・

テーマ:赤ちゃんに会えるまで・・・ - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/04 11:50】 | 妊娠・出産・不妊等 | トラックバック(0) | コメント(0)

着床前診断

着床前診断:神戸の大谷院長、さらに36例  http://www.mainichi-msn.co.jp/science/medical/news/20061201ddm041100171000c.html

・大谷産婦人科(神戸市)の大谷徹郎院長は、習慣流産など染色体異常が原因で妊娠が難しい夫婦の体外受精卵を着床前診断し、11月までに25組の夫婦から36人の子どもが生まれたと発表。

・いずれも日本産科婦人科学会に申請しないままの実施。

・習慣流産をめぐっては同学会が4月、夫か妻の染色体異常が原因の場合に限って着床前診断の対象に加える会告(学会指針)を決めたが、実施前に学会に申請し、承認を得るよう求めている。



こういう問題でいつも思うのは悪用を防ぐためのシステム「事前に学会に承認を得る」とかが、結局本当に子供を欲しがっている人の妨げになってるのではないかということ。犯罪や悪用を防ぐのは大切だけど、そのせいで本当にその技術を欲している人たちに我慢を強いるのはどうなんだろう・・・

テーマ:不妊 - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/03 20:54】 | 妊娠・出産・不妊等 | トラックバック(0) | コメント(0)

児童手当増額?

出産・育児関連情報blog こちらのブログに紹介されていた記事です。

3歳未満の児童手当、1.5倍に拡充検討

・0~3歳未満児の児童手当の増額(乳幼児加算)について、現行支給額を1.5倍に引き上げ、第1子と第2子は月額7500円、第3子以降は1万5000円に改める検討に入った。


・対象者は約321万人
・1.5倍にした場合、新たに年間1100億円の財源が必要
・税負担増分は定率減税の全廃による増収分約1兆6500億円の一部の充当を検討

・乳幼児加算は、会社員分については企業が費用の原則7割を負担しており、追加負担約540億円と既存分の合計で1620億円もの負担を強いることになる。


素人考えですが、企業に負担をさせて、その分企業だってどこかでやりくりしなきゃいけなくて、その結果として子育て世代にしわ寄せが来ることはないんでしょうか・・・

テーマ:時事ニュース - ジャンル:ニュース

【2006/12/03 20:47】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

児童手当小3まで

児童手当小3まで(厚生労働省)

6歳までだった児童手当支給が9歳までになってるそうです。
知りませんでした。

ただし、所得制限があるので、誰でも受け取れるわけではありませんが。気になる方は自治体に問い合わせを。

テーマ:小学生の子育て♪ - ジャンル:育児

【2006/12/03 20:35】 | 赤ちゃん・子供関連 | トラックバック(0) | コメント(0)

出生率1.26

2005年出生率1.26 過去最低を更新

上記のニュースより。

・これまで最低だった03、04年の1・29を大きく下回る。
・2005年に初めて死亡数が出生数を上回る「自然減」となった。
・少子化が、予想以上の速さで進展していることが明確になった。


・これまで講じてきた少子化対策がほとんど効果が表れていないため政府は危機感を強めている。



少子化の問題点は何か。
・予測を超えるスピードで少子化が進めば、年金、医療、介護などの制度設計に大きな狂いが生じる。 労働力人口の急激な減少や地方の過疎化進行なども予想され、国民生活に影響を及ぼす。


少子化に伴う労働人口の減少を社会制度の崩壊。
移民受け入れは議論されているのだろうか。
なぜ、“日本人の血”にこだわっているんだろう。

現実問題として出生率の増加が見込めないなら外からの人口増加も含めて議論してはどうでしょう。

日本ってエンターテイメント以外の面ではいまだに鎖国っぽいなと思うのは私だけでしょうか。

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2006/12/02 11:19】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

父親の育児参加率

少子化社会白書、父親の育児参加の必要性強調

上記ニュースより


・「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきだ」という考え方に賛成の人
  日本:57.1%
  米国:約43%
  スウェーデン: 約9%
    スウェーデン人と結婚したくなった…

・6歳未満の子どもがいる親が1日に育児・家事にかける時間は、
 妻:7時間41分
 夫:48分

・女性の7割が出産を機に退職。

・育児休業の取得
 女性:72%
 男性:0.5%

・育児の負担が女性に集中している。


もし、出産後2年休業して元のポジションに、あるいは別のポジションだとしても同じ会社に復帰できるなら何割の女性が“退職”するでしょうか。

もし、女性と男性の平均賃金が同じだったら、女性と男性の昇進見込みが同じだったら、女性が仕事を止めて育児に専念する選択をするカップルは何割になるでしょうか。

テーマ:家族 - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/02 11:16】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

出産できる場所の減少・・・

こちらのニュースより →産婦人科分べん:初めて50%下回る 出産数減少の影響か


・2005年、産婦人科(産科を含む)の医療施設のうち、
  分べんを実施した施設が初めて50%を下回った
   1984年・9612カ所中、61.6%
   2005年・5997カ所中、48.9%
  (施設自体が減少、さらに分娩実施率も減少)

・少子高齢化による出産数の減少、中核病院への集約化などが考えられる

・施設数自体1984年に比べ。約4割減少

・2005年9月の1施設当たりの分べん件数、全国平均29.0件に対し多いのは、
神奈川(38.7件)
埼玉(37.2件)
茨城(36.2件)

少ないのは
徳島(19.8件)
佐賀(20.1件)
長崎(20.2件)


神奈川、埼玉、茨城で1件あたりの分娩数が多いのは出産数が多いのか、施設が少ないのか…。

いずれにしても、少子化で産婦人科が減っていく。出産できる場所が限られていく。分かりやすい図式ですが、この現象が引き起こす弊害はどんなことなんでしょうか。

テーマ:赤ちゃんがほしい - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/01 20:48】 | 妊娠・出産・不妊等 | トラックバック(0) | コメント(0)

日本は少子化なんだ

日本は少子化だ。
そんなことみんな知ってる。


「白書は少子化の直接原因として晩婚化・晩産化に加え、「未婚化の進行」を挙げた。具体的なデータとして、70年代は男女とも30代の9割が結婚していたのに対し、05年は30代前半の未婚率が男性47.1%、女性32%(国勢調査)に高まったことを紹介している。」少子化社会白書:日本「超少子化国」と定義(Mainichニュース)


相変わらず直接原因として晩婚化・晩産化・未婚化があげられているけど、晩婚化・晩産化・未婚化の原因は解析されてるんだろうか。
晩婚化の原因、未婚化の原因をつきとめて対応しないと解決しないのでは・・・。


なんでみんな結婚しないのかな…。
っていうか、結婚しなくても生きていけるしね。
結婚する利点はどこにあるんだろう。

テーマ:毎日新聞 - ジャンル:ニュース

【2006/12/01 16:26】 | 関連ニュース | トラックバック(1) | コメント(0)

少子化をひっぱる私たち

自慢できる話ではないけれど、
私も含めて、友達の多く(女も男も)が日本の少子化をひっぱっている。

結婚しても子供はまだ。
結婚してない。
結婚してても子供を持たない選択をした友人たち。

私の人生に子供は必要なんだろうか。
子育てって自分の人生をどう変えていくんだろう。
最近よく考えます。

いろいろ情報集めてみようと思います。
ご意見伺えたら嬉しいです。

【2006/12/01 16:08】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(1)

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

プロフィール

ナル

Author:ナル
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。