無痛分娩を選びたい
「生みの苦しみ」なんていらないでしょ。

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着床前診断

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テーマ:赤ちゃんがほしい - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/17 22:40】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

硬膜外腔麻酔

「いま主流の「硬膜外腔麻酔」は、背中にチューブを入れて麻酔を打ち、痛みだけをとり除く方法。意識ははっきりしているし、赤ちゃんにも影響がないから、無痛分娩ではいちばんいいとされている。
 だけど麻酔をかけるには充実した設備や専門医が必要だから、希望するなら無痛分娩を多く手がけている産院をさがそう。」

妊娠出産用語辞典 gooベビー より

テーマ:妊娠後期(8ヶ月~10ヶ月) - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/12 23:09】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

タイトル変えました

いつかママニなりたい。
でも「ものすご~~~~~く痛い出産」なんて嫌だ。
せっかく医療が進歩した時代に生きてるんだもの。
腹を「痛めないで」産むのもありでしょ。

ということで、ブログのタイトル変えました。
子育てよりも先に無痛分娩について詳しくなりたい!
【2006/12/12 23:08】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

ネットから拾った無痛分娩の声①

「彼女は無痛分娩だったので、昨日出産したとは思えないほど元気。同じ日に自然分娩で出産した人たちは疲れてて誰も部屋から出てきてないというのに!無痛分娩って回復がぜんぜん違うことを実感。」
ブログ 「いつもいっしょ」様より

「無痛分娩が広まらないのは麻酔科医が不足していることに由来するという事実が広まっていない。」
ブログ 「妊婦のよろめき」様より

「ただ言われたとおりゆっくりと呼吸していただけで、全く痛くなかったので、赤ちゃんが出てきた瞬間が実感としてほとんどわからず、しいて言えば蒟蒻畑のゼリーがプルルンとパッケージから出るような感じがしただけです。無痛分娩は本当に痛くありません。分娩所要時間もとても短く、5時間12分でした。」
「30歳からの妊娠日記」様 37週6日~無痛分娩での出産 より

テーマ:赤ちゃんに会えるまで・・・ - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/11 21:27】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

無痛分娩が選べる病院等 ②

みどり病院   神奈川県横浜市

オーク住吉産婦人科  大阪市西成区

飯島病院  大阪市 中央区 


*注
これらの無痛分娩実施施設はネットから拾ったものです。
実際に無痛分娩を望まれる方はご自身で確認した情報を優先してください
【2006/12/10 20:51】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

代理出産関連ニュース

テーマ:不妊 - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/04 11:58】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

児童手当増額?

出産・育児関連情報blog こちらのブログに紹介されていた記事です。

3歳未満の児童手当、1.5倍に拡充検討

・0~3歳未満児の児童手当の増額(乳幼児加算)について、現行支給額を1.5倍に引き上げ、第1子と第2子は月額7500円、第3子以降は1万5000円に改める検討に入った。


・対象者は約321万人
・1.5倍にした場合、新たに年間1100億円の財源が必要
・税負担増分は定率減税の全廃による増収分約1兆6500億円の一部の充当を検討

・乳幼児加算は、会社員分については企業が費用の原則7割を負担しており、追加負担約540億円と既存分の合計で1620億円もの負担を強いることになる。


素人考えですが、企業に負担をさせて、その分企業だってどこかでやりくりしなきゃいけなくて、その結果として子育て世代にしわ寄せが来ることはないんでしょうか・・・

テーマ:時事ニュース - ジャンル:ニュース

【2006/12/03 20:47】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

出生率1.26

2005年出生率1.26 過去最低を更新

上記のニュースより。

・これまで最低だった03、04年の1・29を大きく下回る。
・2005年に初めて死亡数が出生数を上回る「自然減」となった。
・少子化が、予想以上の速さで進展していることが明確になった。


・これまで講じてきた少子化対策がほとんど効果が表れていないため政府は危機感を強めている。



少子化の問題点は何か。
・予測を超えるスピードで少子化が進めば、年金、医療、介護などの制度設計に大きな狂いが生じる。 労働力人口の急激な減少や地方の過疎化進行なども予想され、国民生活に影響を及ぼす。


少子化に伴う労働人口の減少を社会制度の崩壊。
移民受け入れは議論されているのだろうか。
なぜ、“日本人の血”にこだわっているんだろう。

現実問題として出生率の増加が見込めないなら外からの人口増加も含めて議論してはどうでしょう。

日本ってエンターテイメント以外の面ではいまだに鎖国っぽいなと思うのは私だけでしょうか。

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2006/12/02 11:19】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

父親の育児参加率

少子化社会白書、父親の育児参加の必要性強調

上記ニュースより


・「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきだ」という考え方に賛成の人
  日本:57.1%
  米国:約43%
  スウェーデン: 約9%
    スウェーデン人と結婚したくなった…

・6歳未満の子どもがいる親が1日に育児・家事にかける時間は、
 妻:7時間41分
 夫:48分

・女性の7割が出産を機に退職。

・育児休業の取得
 女性:72%
 男性:0.5%

・育児の負担が女性に集中している。


もし、出産後2年休業して元のポジションに、あるいは別のポジションだとしても同じ会社に復帰できるなら何割の女性が“退職”するでしょうか。

もし、女性と男性の平均賃金が同じだったら、女性と男性の昇進見込みが同じだったら、女性が仕事を止めて育児に専念する選択をするカップルは何割になるでしょうか。

テーマ:家族 - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/12/02 11:16】 | 関連ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

日本は少子化なんだ

日本は少子化だ。
そんなことみんな知ってる。


「白書は少子化の直接原因として晩婚化・晩産化に加え、「未婚化の進行」を挙げた。具体的なデータとして、70年代は男女とも30代の9割が結婚していたのに対し、05年は30代前半の未婚率が男性47.1%、女性32%(国勢調査)に高まったことを紹介している。」少子化社会白書:日本「超少子化国」と定義(Mainichニュース)


相変わらず直接原因として晩婚化・晩産化・未婚化があげられているけど、晩婚化・晩産化・未婚化の原因は解析されてるんだろうか。
晩婚化の原因、未婚化の原因をつきとめて対応しないと解決しないのでは・・・。


なんでみんな結婚しないのかな…。
っていうか、結婚しなくても生きていけるしね。
結婚する利点はどこにあるんだろう。

テーマ:毎日新聞 - ジャンル:ニュース

【2006/12/01 16:26】 | 関連ニュース | トラックバック(1) | コメント(0)

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